Reviewをのぞいてみる
点数ではなく、志望校に届くための“次の一歩”を一緒に考えます。
平面図形は十分身についています。今は割合・速さを優先しましょう。
✦模試や過去問の結果をもとに、志望校でよく出る単元と、お子さんの現在地を一枚の地図で見える化します。
「どこから始めればいい?」その答えが、まずここで見えてきます。
※ 表示内容はすべてイメージ例ですiあなたの現在地を、志望校の出題レベルと比べて確認できます。
| Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 | Lv.4 | Lv.5 | Lv.6 | Lv.7 | Lv.8 | Lv.9 | Lv.10 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 計算 | ||||||||||
| 数の性質 | ||||||||||
| 割合と比 | ||||||||||
| 速さ | ||||||||||
| 文章題 | ||||||||||
| 場合の数 | ||||||||||
| 平面図形 | ||||||||||
| 立体図形 | ||||||||||
| 規則性 |
弱点が分かっても、「なぜできないのか」が分からなければ、勉強は変わりません。
AIがお子さんのつまずき方を分析し、志望校まであと何を身につければいいかを RoadMap で示します。
ひとことアドバイス
平行線を見つけることがカギ!まずは基本の等積変形を確実にマスターしましょう。
何問間違えたかではなく、「なぜ間違えたのか」をAIが整理。
同じ原因のミスをまとめるから、今、優先して取り組むべきことと、その先へ進む道まで見えてきます。
柱の形の表面積で、まわり(側面)は出せているのに、上と下のふた2枚を足し忘れています。多くの子が正解する基礎〜標準なので、先に押さえたい所です。
立体を『まわり(側面)+上下のふた2枚』の3つに分けて、必ず3つとも足す、を声に出す。展開図をひらいて“何枚あるか”を数えると確実です。
容器に水を入れる問題で、途中で水がたまる底の広さが変わるのに、同じ広さのまま深さを求めてしまっています。あと一歩の所です。
水面が『どの段にいるか』で底の広さが変わることを、段ごとに図に書き込む。おもりや仕切りの上と下で“広さがちがう”を先に印をつけると迷いません。
間違いが何問あっても、つまずきの種類でまとめるので、親御さんが読む所は毎回2〜3個で済みます。「たくさん間違えた」ではなく「直す所はここ」に変わります。各まとめを開くと、その中の1問ずつも詳しく見られます。
点数ではなく、志望校までの道筋を。親子で、一歩ずつ着実に進める受験を、MIRISE は全力でサポートします。
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2026年8月リリース予定分析結果は学習の参考情報であり、合否を保証するものではありません。/ 現在は算数の分析に対応し、他教科は順次追加予定です。/ 撮影した問題・答案の画像は、その場の解析にだけ使われ、処理が終わるとすぐに消去されます。サーバーに保存されることはありません。/ 掲載の正答率・理解度・診断結果はすべてサンプルです。/ つまずきの原因や理解度の分析結果は、AIによる推定です。必ずしも正確性を保証するものではありません。/ 2026年8月リリース予定。